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2008年9月1日 [モスクワ攻防戦]

本日、シックス・アングルズ第11号「モスクワ攻防戦」のプレオーダー分を発送しました。最終的な注文個数は、件数で181件、冊数だと199冊で、200冊にはあと一歩届きませんでしたが、日本版発行人の予想をはるかに上回る数字でした。皆様、どうもありがとうございました。

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昨晩から今日の夕方にかけて、3時間ほど仮眠をとっただけで、封入と梱包に伴う諸々の作業(宛名ラベル印刷や振替用紙の印刷、おまけコピーの封入など)をしていました。以前にも書いたかと思いますが、この作業はなかなか大変である半面、私だけが味わえる贅沢というか、特別な感慨がある時間なので、今でも基本的には一人で(妻にもなるべく手伝ってもらわず)進めます。古い頭の「ものづくり人間」であるせいか、最終データを印刷所に送って「終了」というのではなく、出来上がった製品を眺めて、仕上がりに納得して、それを1冊ずつ自分で梱包して、お客さんに向けて発送する、というところまで自分でやって、それで1つの仕事を「完結」させたいと思うわけです。

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シックス・アングルズ製品(レトロスペクティブ・シリーズを含む)に対してプレオーダーのメールを下さる方の大半は、リピーターというか、過去に何度もご注文下さっている方で、繰り返し封入・発送作業をするうちに、お名前もたくさん覚えました。私は、本格的にゲームデザインを始めてから、かれこれ20年近くになります(最初のゲーム「バルバロッサの場合」がタクテクスのゲーム・コンテストに入賞したのが確か1989年です)が、今まで何度か、様々な理由で、ゲームデザインやゲーム出版事業をやめようかと思ったことがあります。けれども、こうやって封筒にメール便のラベルを貼り、この人は今回もまた注文してくれたんだ、と知ると、やめずに今日まで続けてきてよかったと思ったりもします。

今回も、無事にプレオーダーの発送が終了し、ホッと一息ついています。原稿執筆など、やるべき仕事は目の前にありますが、今日は夕食時に飲んだビールの酔いが残っているうちに寝ることにします。シックス・アングルズ第11号「モスクワ攻防戦」の店頭発売は、9月6日(土)の予定です。ゲームショップで見かけられたら、ぜひ手にとって(裏面の見本画像や説明文などを)ご覧ください。
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2008年8月31日 [モスクワ攻防戦]

シックス・アングルズ第11号「モスクワ攻防戦」が、無事に印刷所より到着しました。地図、ユニット、チャート、本誌と、ひととおり確認しましたが、コンポーネントは私の意図した通りの仕上がりで、非常に満足しています。本誌のルールで1箇所だけ、35ページの1段目の最終行が2段目の頭に飛ぶという原因不明のレイアウト崩れが発生しています(入稿したデータやPDFで公開しているデータでは正しく表示されています)が、プレイには支障ないと思いますので、ご容赦いただければ幸いです。

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これから明日にかけて、睡眠中断を挟みつつ、封入梱包作業にかかります。あと、一つお伝えしなくてはならないのですが、プレオーダー特典としてホームページで告知していました「ソ連赤軍参謀本部が軍司令官用として1938年に少部数のみ発行したソ連国内地図のコピー」ですが、白黒でコピーしたところ非常に見難くなってしまうことがわかりました(非常に贅沢な多色刷り地図で、等高線の一段ごとに専用の特色を使用している)。なので、意味不明のオマケを付けてもしょうがないので、「ドイツ陸軍参謀本部が1941年に発行し、空軍が使用するためのグリッドを1943年に重ね刷りされた、アストラハンからグリエフに至るカスピ海沿岸の100万分の1地形図のコピー(A3判)」をお付けすることにします。

実は、モスクワ攻防戦というテーマにピッタリのアイテムを最近ebayで落札し、それのコピーをオマケにしようかと考えていたのですが、残念ながら今回の発送には間に合いませんでした。なので、それは次回(第12号)用にとっておこうと思います。
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2008年8月30日 [モスクワ攻防戦]

シックス・アングルズ第11号「モスクワ攻防戦」は、昨日予定通りに印刷所から発送されたとの連絡がありました。日曜日に私の自宅に届く予定で、月曜日(9月1日)にプレオーダー分を発送します。プレオーダーは8月31日の午後11時59分まで受け付けています(毎回、多少のロスタイムは設けていますが、封入梱包作業を開始してしまうとメールチェック等ができなくなるので、なるべくお早めにお願いします)。現在、件数で174件、冊数だと191冊のプレオーダーをいただきましたが、私の事前予想よりもかなり高い数字です。ご注文くださった皆様、どうもありがとうございます。

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9月は、学研さんの太平洋戦争ムックと歴史群像次号の記事、来年春に出る文庫本の執筆を順番に進めながら、気分転換を兼ねて第12号「ドイツ中央軍集団」のグラフィック作業をぼちぼちと行う予定です。毎日、朝から晩まで資料読みと執筆ばかりしていると、脳みそが固着して思考の柔軟性が無くなってしまうのですが、ゲームマップやユニット、表紙などの「右脳系」グラフィック作業を適度に挟むと、論理的思考や執筆を司る「左脳」が休憩してリラックスでき、記事構成や文章表現で予想外のアイデアが浮かぶことも多いです。「ドイツ中央軍集団」のルール不明点を念のために洗い出すテストも、近いうちに行う予定です(ゲームそのものは完成していますので、第11号のように大きな発売の遅れが生じることはないと思います)。

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2008年8月16日 [モスクワ攻防戦]

本日、シックス・アングルズ第11号「モスクワ攻防戦」の本誌と図表のデータを、印刷所に発送しました。「帽振れ」で荷物を送り出した心境です。長らくお待たせしましたが、付録ゲームの内容、グラフィック、本誌記事の密度など、ベストのパッケージに仕上がったと思います。週明けに、正式なプレオーダー発送日と店頭発売日を告知できると思いますが、プレオーダーは発送日の前日まで受け付けておりますので、まだの方はよろしくお願いいたします。現在148件、冊数ベースでは161冊のご注文をいただいています(800部限定なので、2割がプレオーダーで売れた計算です)。

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2008年8月9日 [モスクワ攻防戦]

シックス・アングルズ第11号「モスクワ攻防戦」の本誌製作作業を連日、夏季オリンピック競技会という新たな誘惑と戦いながら(開会式は結局、誘惑に負けて聖火の点火式まで見てしまいました)、全力で進めているところですが、ゲームのルール内容に関して、8月5日付記事へのコメントの中で非常に良い提案があったので、今日はそれについて少し書くことにします。

「とおりすがり3」さんのご提案された内容は、「ダメージマーカーの閥値をプレーヤーが己の歴史観で選択できるようにする」というもので、ゲームに適度な柔軟性を持たせてプレイの選択の余地を広げるという意味で、非常に効果的なご提案だと思いました。実は私自身も、実際に起こっていない「歴史的可能性」に関するデザイナーとしての最終決定が万人に受け入れられるとは考えておらず、何か選択ルールで対応できないかと考えていたところでした。そして、今朝に上記のご提案を読み、頭の中でバラバラだったアイデアが一気に整理されたような感じになったので、次のような選択ルールを1項目追加して、本誌のページに押し込むことにしました。

13.3 ソ連降伏の不確実性

13.31 標準ルールでは、ソ連降伏という事態が発生する可能性は、歴史性とゲームとしての競技性を考慮した上で、デザイナーの最終判断で決められていますが、両プレイヤーが合意すれば、以下の二通りの方法で、その可能性を修正することもできます。
13.32 もし、両プレイヤーが、標準ルールでプレイした場合における、ソ連降伏の発生する可能性が低すぎる、あるいは高すぎるとの意見で同意された場合、ゲームの準備を行う段階で、特定の数値が記されたソ連軍戦意マーカーを、ゲームから取り除いておくことができます。
13.33 もし、両プレイヤーが、首都モスクワに対するドイツ軍の攻撃が一度も発生していないのに、ソ連降伏という事態が発生するのはおかしいとの意見で同意された場合、「ソ連軍戦意マーカーの数値が15以下であるなら、ソ連軍ダメージマーカーのうちの最低1個がモラル・ダメージマーカーでなければ、ソ連降伏という事態は発生しません」という追加の制限を適用して、プレイしてください。このルールを適用する場合、ソ連軍戦意マーカーの数値が「14」ないし「15」であるなら、ソ連軍ダメージマーカーの数が17個以上になっても、最低1個のモラル・ダメージマーカーが含まれていない限り、ソ連降伏という事態は発生しません。

13.33項は、戦意マーカーの引きが(ドイツ軍にとって)「良かった」場合、ドイツ軍がモスクワを全然攻撃していないのに、ソ連降伏という劇的な実態が発生する可能性が(きわめて少ないながらも)存在し、ソ連降伏を引き起こすには、最低1個のモラル・ダメージマーカーが必要という規定をいれるべきだろうかと、長らく考えていました(ルールをお読みになった方はご存知かと思いますが、モラル・ダメージマーカーはモスクワへの直接攻撃でしか適用されない)。

ちなみに、戦意マーカー12個の平均値は「16.16」で、最低は「14」、最高は「19」です。モスクワの3個守備隊に全く手をつけない場合、ドイツ軍はそれ以外の全ての重要目標へクスを占領して、それでようやく降伏発生条件の「17個」に到達しますが、両プレイヤーの技量が近いと、そのような事態はほぼ起きないと思われるので、ソ連降伏を引き起こすにはやはり、モスクワへの直接攻撃で「モラル・ダメージマーカーを一定量追加する」必要が生じます。

もし、全てのケースに「降伏発生には最低1個のモラル・ダメージマーカーが必要」という規定を適用すると、ソ連側はとにかくモスクワさえ守れば絶対に降伏は起きないという考えを徹底して、モスクワ偏重の「ゲーム的防御」を行う可能性が高いので、それを適度に回避できるうまい適用法はないかと考えていたところでした。この最終案(13.33項)だと、戦意マーカーの数値が低くても、それだけでドイツ軍の有利にはならないはずで、「当時のソ連はそう簡単には降伏しなかったはずだ」との考えをお持ちの方は、上記の選択ルールをお好みで適用されれば、歴史シミュレーションとしての違和感を取り除けるのではないかと思います。非常に的を射た修正のアイデアをご提示くださった「とおりすがり3」さんには、改めてお礼を申し上げます。

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2008年8月5日 [モスクワ攻防戦]

シックス・アングルズ第11号「モスクワ攻防戦」のプレオーダー発送日ですが、大変申し訳ありませんが、また少し遅れてしまいそうです。現在、ヒストリカル・ノートと「マザーランド改造計画」以外の全ページ(目次や奥付も含む)はレイアウト・校正まで終了して完成しており、残る2本の記事を全力で書いているところですが、8月は中旬に「お盆休み」が入って印刷所の作業がストップすることを忘れていました。なので、お盆明けから印刷工程をスタートし、製品の完成は今月下旬、場合によっては9月頭になってしまいそうです。

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ヒストリカル・ノートは、単なる「ゲームのオマケ」というような通り一遍の記事ではなく、プロフェッショナルな媒体に載せても恥ずかしくない完成度の戦史研究記事として、内容の濃いものに仕上げるつもりです。長らくお待たせして心苦しいですが、必ず良い製品をご提供しますので、今しばらくお待ちいただければ幸いです。

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お待たせする間の「付き出し」というわけでもありませんが、ゲームのデザイナーズ・ノートをPDF形式でアップロードしておきました。今回私がとったアプローチだけが正しいなどと主張するつもりは毛頭ありませんが、デザイン開始から7年間作業がストップしていた理由や、私が「モスクワ攻防戦」で表現したかった「テーマ」、ゲームにおけるモスクワという都市の位置付けなどを詳しく説明していますので、買う・買わないを判断する上でのご参考にしていただければ幸いです。

http://www011.upp.so-net.ne.jp/mas-yamazaki/moscow_design_note.pdf
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2008年7月27日 [モスクワ攻防戦]

今日はシックス・アングルズ第11号「モスクワ攻防戦」の作業報告です。本誌の製作作業は着々と進んでいますが、他の仕事や用事との兼ね合いで、当初の予定より少し遅れており、プレオーダーの発送は8月中旬にずれ込むかもしれません。

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そのお詫び、というわけではありませんが、「モスクワ攻防戦」最終版ルールのPDFを、ホームページからダウンロードできるようにしました。最終版のチャートの画像も見られます。

http://www.mas-yamazaki.net/sixangles_moscow.html

プレオーダーされている方はぜひ、ゲーム本体が届くまでの間、ルールブックで楽しんでください。また、以前に公開していました古いルールのPDFと比較すると、ゲームのディヴェロップ過程が浮かび上がってくると思います。デザイナーズ・ノートも、完成次第同じくPDFで公開する予定です。どんなコンセプトで作ったゲームなのか、デザイナーの意図を詳しく説明しますので、購入を検討する判断材料にしていただければ幸いです。

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2008年7月10日 [モスクワ攻防戦]

シックス・アングルズ第11号本誌の「台割」(ページ配分)を決定しました。いつものように64ページで、その内訳は以下の通りです。

目次(1ページ)
ヒストリカル・ノート(10ページ)
ワイドリプレイ(10ページ)
ルールの目次(1ページ)
ルール本文(選択ルール・Q&A含む)20ページ
プレイの実例(1ページ)
両軍の戦略と戦術(3ページ)
デザイナーズ・ノート(3ページ)
大木毅さん「戦史夜話」(4ページ)
マザーランド改造計画(4ページ)
次号「ドイツ中央軍集団」紹介(2ページ)
縮小ユニット/マップ(4ページ)
奥付・編集後記(1ページ)

ヒストリカル・ノートは、有名なテーマなので不要ではないかと思われる方もおられると思います。ただ、デザイナーがモスクワ戦の史実をどのように認識しているのか、どういった部分に目を向けているのかという、ルール理解の一助になる情報だと思いますので、掲載することに決めました。モスクワ陥落の可能性や、ドイツ軍の冬季における補給状態、戦況の推移とソ連軍の士気低下との関係など、ゲーム「モスクワ攻防戦」の骨格となるルールが何を再現しているのかを、合理的に理解・納得できるような記事にしたいと思います。

今まで、本誌の連載記事として掲載してきました「第6の視角」は、今回はお休みです。他の記事に圧されて紙面に余裕が無くなったことと、今すぐに書きたい(または書くべき)テーマが特に思いつかないというのが、お休みの理由です(ブログでいろいろ書いて吐き出しているからでしょうか)。よいテーマが見つかれば、第12号以降で復活しますので、もし何かご要望などがありましたら、メールかコメントでお知らせください。

プレオーダーはおかげさまで順調に伸びていて、開始から一週間で注文数90件、冊数だと100冊を超えました。今回も「バリュー(価値・品質)」重視で、顧客満足度の高い、よい製品に仕上げるよう頑張ります。

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2008年7月3日 [モスクワ攻防戦]

シックス・アングルズ第11号「モスクワ攻防戦」のプレオーダー募集を開始しました。

http://www.mas-yamazaki.net/sixangles_moscow.html

ようやく、という感じでゴールが見えてきましたが、今回のゲームは「1日で終わる」「両軍とも攻勢と防禦の両方を楽しめる」というゲーム的条件と、1941年冬のモスクワ攻防戦における独ソ両軍の長所と短所をシンプルな形でゲームに織り込むというシミュレーション的条件を、自分なりに両立できたと思える作品に仕上がっています。

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本誌には、新たに書き起こしたモスクワ攻防戦のヒストリカル・ノート(歴史群像誌66号と文庫「完全分析 独ソ戦史」に収録されたものとは完全な別原稿です)と付録ゲームのリプレイのほか、大木毅さんのエッセイ記事「戦史夜話」なども収録予定です。プレオーダーの発送は、8月上旬を目標に作業を進めています(当初の予告では7月とお伝えしましたが、いろいろと予定が入ってしまい、少し延びそうです)。買って下さった方に100%満足していただける製品に仕上げられるよう、気を引き締めて最後の作業を進めていきます。
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2008年6月23日 [モスクワ攻防戦]

先週末の土日、つまり昨日と一昨日ですが、石田さんが一泊二日で来訪され、シックス・アングルズ第11号「モスクワ攻防戦」の最終検証テストを丸二日間かけて行いました。当初は、ルール内容の検証のみを行う予定でしたが、私と石田さんの双方の事情で週末の都合が合いにくくなっていることもあり、もしゲーム展開が(ルール面で)問題なく進んだなら、この対戦をリプレイ記事にしようということになり、記録を取りながらじっくり時間をかけて、全10ターンをプレイしました。

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幸い、ルールに関しては全く問題なくプレイでき、特殊なケースでの優先順位の定義が少し不足しているところや、図入りで説明した方がわかりやすいと思われたところなど、改善点はいくつか見つかりましたが、デザイナーとして、あるいはプレイヤーとして違和感を感じる点は全て解消され、最後の懸案事項だった「ソ連軍の冬季反攻」の再現性(ソ連軍スキー部隊やカチューシャ砲、ドイツ軍の補給制限、天候による戦闘修正ルールの効果など)も含めて、ゲーム展開は私の理想とほぼ合致する形になり、第10ターンが終わった時には石田さんと二人で「ついにゲームが完成した」という感慨に浸ることができました。1941年のモスクワ攻防戦については、今までにいくつかのゲームが出版されていますが、私の「モスクワ攻防戦」は、それらの既刊作品をお持ちの方も含め、作戦級シミュレーション・ゲームを愛好する方々に、自信を持って提供できる作品に仕上がったと思います。

PHP研究所さんの近代戦ムックの仕事(書名や価格など詳しい情報は改めて告知します)と、歴史群像誌次号「米西戦争」の校正作業も完了し、今月はシックス・アングルズ第11号本誌の制作にとりかかります。プレオーダーの正式な募集も、おそらく今月中には開始できると思います。ぜひご期待ください。

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